ちんちらブログ
お気に入り曲の紹介、日々のつぶやき(twitter経由)、マンガ、映画の感想、ケチケチ道、etc アクセス主体はHUNTERxHUNTER、GANTZ(残骸)の感想
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Author:ちんちら
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千葉県在住 夢有り 映画・カラオケ・尾崎豊好き 車・原付に乗る 嫌いな言葉「あの時はそう思った」晴れ男 小動物好き(一番頭良い動物=チンチラ(科))
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ガンダム名言集

映画 「オーロラの彼方へ」 感想 過去を変えることは別の支流を産むのではないか・・・
オーロラの彼方へオーロラの彼方へ
(2007/07/06)
デニス・クエイド、ジム・カヴィーゼル 他

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死者と通信できるというアイデアに勝手にイメージを広げてしまい、自爆してしまいました。
タイム・トラベルものは扱いが難しいですね。私なら同種の映画なら「バタフライ・エフェクト」をお勧めします。

allcinemaなどであらすじは読んでいました。
死んだ人との無線での会話。
ワン・アイデアものだとは思っていました。
ただ、私が勝手に想像したのは、「コンタクト」のような、途中まで完全な現実世界で、途中からサイエンス・フィクションのような展開になる作品です。


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テーマ:特撮・SF・ファンタジー映画 - ジャンル:映画

映画 「ナイトミュージアム」 感想 ラジコンは爆発しません
メチャクチャつまらなかったです。この映画が好きな人は目を通さないでください。
ともかく何もかもいい加減で、物語なんて無いようなものだし、ろくでもない主人公で夢を持つ男だの、子供のためにがんばる父親像だのを語ろうとしている。
この映画にそんなことを語る資格はない、と私は思うのです。

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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

映画 イーオン・フラックス 感想
イーオン・フラックス スタンダード・エディションイーオン・フラックス スタンダード・エディション
(2006/09/27)
シャーリーズ・セロン、マートン・ソーカス 他

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マトリックス系かな。
近未来モノの1つ定番的な流れですね。
コミュニティのようなところで生きる人間、絶対的権力者、管理された社会、反政府組織、崩壊していく管理社会。クローン。
日本のアニメの影響で絶対的な能力者が出る作品が多くなりました。
泣き叫び、逃げまどい、パニックになりながらなんとかなってしまう映画より余程よいとは思いますが。
なぜ”モニカン”は強いのか、その辺の事情が説明されていない。一般市民はただただ無力なだけ。”強い”っていう説明を放棄している作品が多すぎる。

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テーマ:洋画 - ジャンル:映画

映画 「チャーリーとチョコレート工場」 感想
チャーリーとチョコレート工場チャーリーとチョコレート工場
(2006/07/21)
ジョニー・デップ、フレディー・ハイモア 他

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今をときめくジョニー・ディップ様主役の作品です。
71年の「夢のチョコレート工場」に続いて2度目の映画化だそうです。

私には、ティム・バートン + ダニー・エルフマン 定番の映画という感じです。
シザー・ハンズと作風が酷似しています。
シザー・ハンズの時より、ティムもディップもメジャーになりお金を掛けられ、シザー・ハンズのよーな一般受けしそーもない奇抜なアイデアではなく、著名児童書が扱う子供達の永遠の夢であるお菓子の家とチョコレートという題材を得て、ブレイクしたといった感じでしょーか。
昨年長らく全米 No.1にいただけあって、よくまとまった割と良い映画だと思います。
何より、ディップのよーな役者がパイレーツに続いて更にブレイクしていく作品になったのは良いことですね。
ディップ様の主役歴はクライ・ベイビー、シザー・ハンズの時から長いのですけれどね。

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テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画